警察官・消防士を徹底比較

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警察官・消防士を徹底比較

精神面でも経済面でも安定していると言える警察官・消防士。
そんな魅力ある警察官・消防士と出会える婚活パーティーは大変人気があります。
今回は警察官・消防士を徹底比較!

※こちらに掲載の情報は変更になることがありますのでご注意下さい。

倍率が高いのはどっち?

消防士

消防士警察官の倍率が約10倍に比べ消防士の倍率は20倍になることもあります。
東京消防庁の採用人数は、毎年1,000人を超える程度と言われておりますが、地方になると毎年1名もしくは新たに消防士を採用しないという場合もあり、消防士は警察官と比べると採用人数が少ないため、消防士の方が狭き門と言えます。
では、警察官になるのは比較的簡単なのか?と言えばそういう訳ではありません。
警察官の採用人数は消防士よりも多くありますが、教養試験はかなり難しく科目も多いと言われております。
そんな難関を通り、努力している警察官と消防士は更に魅力的に感じられます。

お給料が高いのはどっち?

警察官

警察官公務員と言えば、金銭面が安定しているイメージがあり警察官・消防士は当然お給料が良いという印象が多くの方にあるかと思います。
消防士の平均年収は700万円に対し、警察官の平均年収は800万円前後。もちろん階級や本部によっては異なりますが、消防士と比較すると警察官の方がお給料は高くなります。
警察官と消防士のトータルの平均年収は、民間企業と比べると高い傾向にありますが、20代の平均年収で見てみると消防士は約250万円、警察官は約300万円程度で民間企業とあまり変わりはありません。
しかし、結婚を考える相手ならば、将来性のある人と出会いたいという希望は言うまでもないでしょう。

休みが多いのはどっち?

消防士

消防士消防士は24時間働いて翌日は非番というのが基本。非番は休みではありませんが、特に大きな事故等がなければ休みのように過ごすことができます。
一方警察官は、交番勤務であれば定期的な休みをきっちりと取ることができますが、機動隊の場合は週休2日ではない場合があります。
警察官と消防士に両方に言えることですが、何時どんな事件があるかわからないため、休みだったのに出動することも稀ではありません。
デート中に急に出動する場合や、計画していた旅行が中止になってしまうことなども考えられるため、その点は彼女の理解が必要です。

小学生が将来なりたい職業はどっち?

警察官

警察官小学生がなりたい職業の上位に常に上がる警察官と消防士。
警察官の方が小学生にとっても身近な存在でもあるため、幼いことから憧れを強くもつのでしょう。

また、小学生の子供を持つ親が「子供に将来就かせたい職業」では、公務員が殿堂入り。
やはり安定している公務員は、誰からも支持のある職業なのです。
そんな人気の職種である警察官や消防士の旦那様をもてば、将来自慢のパパになること間違いなし!

飲み会が多いのはどっち?

警察官

警察官一概には言えませんが、警察官は飲み会が多いです。先輩との飲み会や同期同士の飲み会などが多くあります。
飲み会が多いということは、その分職場での仲も良くなり仕事が円滑に進むことに繋がりますが、出会いが多いとも言えます。
時には先輩が開いた合コンなど、断りにくい飲み会にしばしば参加しなくてはならないことも。
上下関係の厳しい消防士でも、飲み会は多いため彼女としては頭に入れて理解しておくと良いでしょう。

いかがでしたでしょうか。一概にどちらとは言えない場合もありますが、警察官と消防士を比較してみて、あなたが婚活パーティーで出会いたいのはどちらでしたでしょうか?
また、将来結婚をするなら警察官ですか?消防士ですか?
もちろん、警察官・消防士と出会える婚活パーティーへ実際に参加してみれば、職業ではなく人柄重視で選ばれるとは思いますが、相手がどんな職業なのか理解をしたうえで出会われれば、カップル率・成婚率も高くなります。
婚活パーティーに参加される前に、話のネタとして活用されてみるのもおすすめです。