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警察官の魅力

警察官の魅力を考えた時、一番は国民の生活と安全を守ることが出来るということでしょう。
私たちが安心して毎日を過ごせるのもひとえに警察官が日々街を守っているからです。どの部門に所属している警察官であろうと「いかに、事件や事故を未然に防ぐことが出来るか」ということを想定し、任務についています。そんな警察官の魅力をここでは様々な角度でご紹介していきましょう。

社会的信頼度が高い警察官

社会的信頼度が高い警察官 いつの時代も子供たちがなりたい職業の上位にランクインする警察官。そこには悪を懲らしめる正義の味方というイメージや制服、パトカーなど子供心にも格好よく映る要素が満載です。何もこれは子供たちに限らず、大人にしても社会において抑止力のひとつという意味でも、警察の存在はありがたく感じています。そのことからも警察官は社会にならなくてはならない存在だけに、世の中において信頼度もハイレベルな職業のひとつです。そのことにより、警察官も自分の仕事が誰かのために役立っていると強く認識出来、自信に繋がっているでしょう。

共に命を賭けられる仲間の存在

共に命を賭けられる仲間の存在 もちろん職業である以上、良い側面ばかりではありません。捜査に関わった警察官が時に犯罪現場で危険な目に遭うこともしばしばです。犯罪者は自分が捕まりたくないがために、時には相手の命を奪ってでも逃げようとします。
聞いたところによると、現場に踏み込む際がもっとも危険だといいます。ドアを開けた瞬間、包丁を手に突進してきた犯人に刺され、殉職した警察官の話もニュースで聞いたことがあるかもしれません。常に現場では命を賭けた捜査にあたるだけに、気を緩めるわけにはいかないようです。

そんな警察官にとって心の支えは市民の安全を守るという崇高な使命だけでなく、共に任務にあたる同僚たちの存在があります。家族よりも長い時間を共有している仲間だけに、その信頼は厚く時には家族以上の絆を感じる人もいます。

公務員の中でも高い給与

公務員の中でも高い給与 警察官も地方公務員のひとつに変わりはありません。特に警察は絶対に倒産しない優良企業ともいえる組織で、定年まで勤め上げることが可能です。
しかも公務員の中でも様々な特別手当を含む給与は高く、毎月給料の1/3を貯蓄に回しても十分生活が出来る抜群の安定感を持っています。仕事は激務ですがその中でも勉学に勤しめば階級も上がり、昇任が望めるのも嬉しい限りでしょう。

結婚後のことを考え、独身時代は寮で生活し出費をなるべく控えている独身警察官も多くいます。その意味でも結婚相手として警察官はとても女性から人気があります。
結婚後に直ぐ家を建ててくれた、マンションを買ってくれた、という話を聞くのもそのためです。

責任感の強さと頼り甲斐

責任感の強さと頼り甲斐 常に市民のために働いている警察官。彼らは日常の勤務で市民と接するたびに、自分の職務や責任感を強く感じるといいます。
警察一家という言葉をご存知でしょうか。これは祖父・父・自分と世代に渡って代々警察を選んだ家族を指します。これも親の背中を見て育ったからこそ、子が憧れ同じ道を目指すのはいうまでもありません。
逆をいえば無責任だったり飽きっぽかったりする人には、絶対に警察官にはなれないということです。

自分の時間を持ちたい、人よりもいい暮らしがしたい、贅沢をしたいと考えていては誰かのために役立ちたいという意識は生まれません。自己犠牲に務めろとはいいませんが、そのくらい他人を優先出来る包容力と器の大きさこそが警察官には必要だということです。

経験を通じ、人間的に成長が出来る

警察官になりたての頃は調書の書き方、先輩の指導で叱られない日はありません。警察は縦社会の知的体育会系が揃っているところです。優しい指導というよりは現場でのミスを恐れて厳しく接します。
何故なら一般企業であればミスは糧にするように、で済みますが、警察官のミスはどんなささいなことであろうと命を落とすことに繋がりかねないからです。そうしたことを恐れ、上司や先輩は真剣に接してくるのです。

こうしていくつもの現場を踏むことで一人前の警察官へと成長し、いずれは現場での裁量を任せてもらえるようになります。主任クラスの巡査部長や班長と呼ばれる警部補になれば、現場を指揮することで責任感も更に深まることでしょう。
そこで発生する問題解決も経験すればするほどやりがいが深まり、仕事の面白さへと繋がるのです。